神戸ストリーム

From traditional light and darkness of Japan and the importance of nature from Kobe… / 日本の伝統的な明と暗、そして自然の大切さを神戸から… / © 2006 神戸ストリーム Corporation.

2008年05月

丸一日、高野山を満喫し、宿泊は和歌山市内大好きな朝食バイキングでしっかりと...朝一の行き先は紀州にある、三つの井戸のあるお寺 紀三井寺 紀三井山金剛宝寺護国院西国三十三所観音霊場第2番目の札所 名水百選 日本さくら名所百選 櫻門 結縁坂(けちえんざか) ...

和歌山ラーメン和歌山市高松で屋台を開始したのが昭和15年。60年以上のの歴史がある。このころカマボコ(千代巻)が高価なので松茸を代わりに乗せていたという。??和歌山に行けば必ず寄る量り売りの焼酎屋近藤さんでご紹介をうけた、古い民家を使った癒しの料理店「 グ ...

高野山名物「やきもち」人気の逸品は山を少しくだらないとダメ高野山から葛城町方面へ少し下ったところ「花坂」にそれはあります。その中でも人気なのが元祖やきもち「上きしや」です今では電車やバス、車での参拝者がほとんどとなりましたが昔は歩いて参拝する客で賑わった ...

高野の宿坊の精進料理に欠かせない素材の麩今も昔も変わらず作り続けてきた「麩善」。百年前には奥の院への御用麩を献上していたという記録が...そんな「麩善」の創業は約180年前の文政年間。ひっそりと路地裏にある麩善本店これが生麩まんじゅう笹巻あんぷ 一個120円 ...

胡麻豆腐の認識が甘かった!旅の食事はいつも、ネットのクチコミをリサーチして尚且つ現地での評判を聞いて決めるまったくといっていいほどいつもいつも味覚の感動の虜になってしまう高野山の胡麻豆腐。 ご紹介します。左は和三盆がかかったデザート風味。 右は山葵と味の ...

車をさらに正門方向に戻し壇上伽藍の無料駐車場に停めるそれぞれに無料駐車場(一部有料)が整備されていてシーズンオフなら何のストレスもいらない壇上伽藍は奥の院とともに高野山の二大聖地。真言密教の根本道場のために弘法大師が創建した密教伽藍。壇上伽藍の壇上は、諸 ...

奥の院を満喫した後車を金剛峯寺前の無料駐車場に移動高野山全体を統括する金剛峯寺へここは全国および海外の末寺4000箇所の中枢です。 正門 かつては天皇・皇族・高野山の重職のみが通ったという。 両側に石楠花(しゃくなげ)が見事でした。 門をくぐって左手に池と ...

奥の院・弘法大師御廟壇上伽藍とともに高野山の二大聖地で、弘法大師の眠る霊廟がある。奥の院への入口は玉川にかかる御廟橋[ごびょうばし]。36枚の橋板と全体を1枚と数え、金剛界三十七尊を表す。1枚ごとに裏面に種子(梵字)が刻み込まれている。参詣する人たちを弘法大師が ...

阪和道・美原北で降りてあとは国道をひたすら目指すところは「高野山」訪れるのは小学生以来のことです不老不死の弘法大師が今もいらっしゃるとそんな伝説もまるっきり否定はしていないにやっとは笑うけれど...感じてみたい「何か」をそのあたり佐藤さんのこのサイトが楽 ...

山の辺の道散策の最後に本場「三輪そうめん」をいただきましたあったかい、にゅう麺食べ終わる頃に体を支配する満足感ほんとのおいしさは余韻が長い■そうめん処 森 正(もりしょう)奈良県桜井市三輪535  MAP0744-43-7411  三輪駅から徒歩約7分 大神神社鳥居前10~17時 ...

桧原神社(豊鍬入姫宮) 祭神:天照大神(天照若御魂神)、伊奘諾尊、伊奘冊尊・最後に参拝する大神神社の末社にあたり拝殿も本殿もない。三輪山を背に正面は祭壇。三輪山の磐座(いわくら)に向って「三つ鳥居」が建つ。 古代、伊勢神宮が建立される前に天照大神を祀ってい ...

流鏑馬(やぶさめ)名前はもちろん知っていましたどんなことをするのかも知っていたつもりでしたこの日5月3日京都下鴨神社は見事な晴天世界遺産の・史跡「糺の森」は嘘のように涼やか天高くそびえる木々から風に乗って降り注ぐ新芽のような、種のようなものが... 流鏑馬 ...

今年も有馬温泉の桜を見に行ったんです名物善福寺の枝垂れ桜はタッチの差でピークを過ぎていましたが寺町の数本はまさに今がピークの瞬間でした 念仏寺前の枝垂れ桜 極楽寺のソメイヨシノ念仏寺、極楽寺、温泉寺、温泉神社とここ寺町には密集していいて参拝には便利。 そし ...

西暦960年に植えられたとされる千年藤神社の境内をほぼ覆いつくすかたちで四方に枝を伸しており周囲2.8メートルの根から生えた枝は四方に伸び枝張りの面積は420平方メートル、狭い境内をすっぽり覆うほどである。花期には周囲に甘い香りを漂わせ、かおり風景100選にも選ばれ ...

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