神戸ストリーム

From traditional light and darkness of Japan and the importance of nature from Kobe… / 日本の伝統的な明と暗、そして自然の大切さを神戸から… / © 2006 神戸ストリーム Corporation.

2008年09月

『萩の寺 東光院(とうこういん)』   新西国三十三ヶ所第十二番霊場、西国七福神第一番霊場 天平年間に行基が創建したとされ、もともとは大阪市北区中津にありました。   大阪城落城で最後を遂げた淀君も、この可憐な花に魅せられ、毎年秋ここを訪れ、萩を筆管として常に ...

多賀大社でのんびりと馬たちと戯れておしゃもじも買って(多賀大社はおしゃもじ発祥)...名物の『糸切餅』を・ その昔、日本は二度にわたる蒙古襲来を台風によってまぬがれました。 平和が蘇ったことを喜んだ里人はおだんごを作り、蒙古郡の旗印である赤青三筋の線を書き ...

多賀町名神の多賀サービスエリアはよくご存知でしょそのエリアの下の多賀町はほんとにすばらしいところですのどかで、自然が美しく花、川、田園がまるで絵のようなんですから祭りは13時からちょっと早く着いたので、まず車を停めて散歩を...と駐車場を訪ねたら、そのおじ ...

芹川調べれば、それはそれは、有名なスポットでした河口は釣り人や渡り鳥観察(冬)川沿いに上って池州橋~後三条橋~芹橋までは並木道でコゲラやシジュウガラ、ヒヨドリなどの野鳥が飛びまわるという(琵琶湖から数えて3番目が池州橋)ナウマンゾウが発掘されたこの河川流 ...

多賀大社の九月古例祭と彦根城・玄宮園で虫の音を聞く会が目玉のこの旅ところが以外にも、今思えばいきなりのクライマックスとも言えるおはなしですそれは初日の午前中早い時間でのこと今日の多賀大社でのお祭りは13時からその前に、計画どおり自然散策をしようとまずは、 ...

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