神戸ストリーム

From traditional light and darkness of Japan and the importance of nature from Kobe… / 日本の伝統的な明と暗、そして自然の癒しを神戸から… / © 2006 神戸ストリーム Corporation.

2022年09月

生田裔神八社の中の六柱目、六宮神社はかつて現在の広厳寺/楠寺の前に鎮座されていたが、明治42年12月に、楠高等小学校の新設により、八宮神社の御社殿に合祀されることになり今に至る。 ...

生田神社の八柱の裔神を祀った一宮から八宮までの生田裔神八社の中の二柱目。まさに勝、吾は必ず勝ちて負けること無し、勝ち進む速さは日の昇るがごとし とホームページにある。 ...

時は201年、神功皇后が三韓征伐から凱旋帰国の途中、生田神社を建立。そして神のお告げにより生田神社周辺の八社を巡拝、その参拝順に従って一宮~八宮と名付けられたそうだ ...

伊勢神宮内宮にお祀りされる天照大神の和魂/にぎみたま、あるいは妹神と伝えられ、稚くみずみずしい日の女神様であり、物を生み育て万物の成長をご加護する神様として、ご崇敬を集めています。HP由緒より ...

瀬織津姫、旅先でのその名を知ること幾度、調べるも神秘的な謎が深まるばかりだった。そして子供のころからよく登った六甲山がその重要な場所だと知って驚いた。 ...

寺伝によれば651年/白雉2年、孝徳天皇の勅願により法道仙人が開山したとされ、延命地蔵と称する地蔵菩薩を本尊とする。さらに747年/天平19年、行基が薬師堂を建立し、823年/弘仁14年、嵯峨天皇の勅願により三重塔を建立したとの伝えもある。山号は岩嶺山。 ...

神戸市北区山田町の総鎮守、六條八幡宮。由緒には神功皇后に始まり、基燈法師、そして源為義が名を連ねる。名の由来は当時山田庄の領主であり社殿を寄進した源為義の通称が六条判官であったことに由来する。。三重塔がそびえ、神仏習合の名残を感じる。 ...

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