日没時に合わせて海岸沿いの温泉に入る
たまったストレスが一気になくなっていくのが忘れられない
それは、今年正月の越前「漁火」↓でのこと。


立岩から国道178号を東へ「犬ヶ崎」にさしかかる

 
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左へ急なカーブの内縁に、色とりどりの花が咲き乱れている場所がある。何かの文字か模様のように思える。 

 

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東側から犬ヶ崎を望む。日が陰った瞬間の偶然のコントラストが、お気に入りの一枚。 

 

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宇川温泉よし野の里 

丹後町久僧にあるよし野の里にてサンセット入浴と夕食をとることにした。オーシャンビューの入浴施設(日によって海の温泉・山の温泉が入れ替わるがこの日は男湯が海側でした)とレストランが素敵だった。料金もリーズナブルだったしね。(入浴料600円)▲▶▼2020年追記*入浴料は変わらず600円でうれしいが、令和2年2月22日から令和3年3月末(予定)まで、改修のため利用できない模様。



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日没までまだ少し時間があるが、まず入浴だ、浴槽の床が木が張り合わせてある。湯はぬるっとした泉質。 


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少し曇りながらきれいな色を見せてくれました。立岩がよく見える。

 

yoshino
食事を終えて駐車場に向かうときはこんなにライトアップされていた。期待を裏切らないいい施設だと思います。 

 

      2010年10月4日 入浴



10月の京都 丹後半島を一周する 2010.10.04-05 初日の行程MAP