旅 037
津山歴史民族館は古い教会をそのまま使っている。館内には「森本慶三記念館」と「歴史民俗館」が同居している。


 

旅 049
この博物館でおおよその津山のことは知ることが出来る。というわけで津山の町並みと歴史に興味が生まれてしまい、翌日にたっぷりと歩くことになる(笑)。
参考⊳津山 不思議な景観が残るまち 

 

旅 044
ここで賛美歌を歌ったのだろうか? オルガンがある。


旅 039
すばらしい一木彫り

旅 040
 

旅 041
津山の馬は賀茂競馬でも成績優秀とのこと 

 

旅 042
「丸に橘」私の家紋と同じである。愛着! 

旅 043

旅 046  

旅 047

繊細な細工を施した欄間 

 

旅 045

旅 048


錦屋とは↑

旅 038
京都嵯峨 一方堂焼 ⊳一方堂焼について 

数ある展示品の中で一番のお気に入り。京都の豪商角倉元寧が文化年間(1804-1818)に嵯峨の別邸内に築窯し仁阿弥道八を招いて製作に当たらせた。


色絵、楽焼、交趾写しなどの茶陶を焼き、元寧の号「一方堂」の印を捺した。

あと意外と調べがつかないのが残念。でもしっかり覚えておこう。

 

    2011年3月21日 見学 

 
勝間田と津山市 2011.3.21-22の行程MAP