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この立派な龍の絵が飾られているのは、四国八十八箇所霊場において、土佐で最初の札所、通称東寺(ひがしでら)最御崎寺(ほつみさきじ)第二十四番札所の本堂である。 創建は807年 詳細はWIKIで


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車ですぐ横まで行くことができる。 仁王門からのルートは石段ではなく、お遍路コースでもある右側のスロープを登る。 室戸岬灯台もこのスロープの先にある。



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空海像とお遍路さん、そして仁王門(山門)


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門の表と裏に守衛が施されている


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仁王門(山門)をくぐる前に小さな覆い屋を発見。 よく見れば「岩見重太郎」とある。 天橋立で見た名前だ、この記事この記事がそうだ。



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山門をくぐり本堂までの参道


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鐘楼堂と十一面観音


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多宝塔と虚空蔵菩薩石像


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十三重石塔 石塔って?


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本堂 大きく家紋「輪違い紋」が見える


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本堂右奥に若宮八幡宮、この少し手前に室戸岬空海の七不思議のひとつ「くわずいも」の伝説にちなんだクワズイモ畑がある。


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釣鐘は本堂の左裏


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太子堂、ここにも輪違い紋


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総本山は奈良の長谷寺という。

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最後にこのすぐ近くにある室戸岬灯台に


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直径2.6メートルのレンズからの光ははるか遠く49km先まで届く、これは日本一の距離。 詳細はWIKI  真っ白な灯台が美しい。 灯台まつりというのもある。


          平成25年5月21日 参拝