小さな山門から幽玄な石段に導かれ、開放的な境内へと登りゆく。そこでは遠くの山並みが実に美しい眺めだった。
🔷友松寺/ユウショウジ

石標に曹洞宗友松寺、左-山門、右-車道とある
🔹山門

山と一体となっている禅宗ならではの質素な山門


二人並ぶのはギリギリの幅の石段が木々のアーチの下を緩やかに登る

90度右に折れる、石組みから山城のようだなと思った

見事な側面、平らでまっすぐ

左に90度、やや急な石段

途中から手すりが付いた、そして本堂が見えてきた

🔹本堂




振り返ると三角の山、大舟山だろうか

青空と緑に映える漆喰の倉

境内の東端、本堂に対面する石仏たち

境内の南側、鐘楼には鐘がなかった

南無 聖観世音菩薩、南無 太師遍照金剛とのぼりにある

本堂の南側、歴史を感じる土塀

外側を向いた神社は詳細不明

墓地へ続く石段、高野山のようだ
2023年7月17日 参拝
🔷友松寺/ユウショウジ

石標に曹洞宗友松寺、左-山門、右-車道とある
🔹山門

山と一体となっている禅宗ならではの質素な山門


二人並ぶのはギリギリの幅の石段が木々のアーチの下を緩やかに登る

90度右に折れる、石組みから山城のようだなと思った

見事な側面、平らでまっすぐ

左に90度、やや急な石段

途中から手すりが付いた、そして本堂が見えてきた

🔹本堂




振り返ると三角の山、大舟山だろうか

青空と緑に映える漆喰の倉

境内の東端、本堂に対面する石仏たち

境内の南側、鐘楼には鐘がなかった

南無 聖観世音菩薩、南無 太師遍照金剛とのぼりにある

本堂の南側、歴史を感じる土塀

外側を向いた神社は詳細不明

墓地へ続く石段、高野山のようだ
2023年7月17日 参拝
コメント