神戸ストリーム

From traditional light and darkness of Japan and the importance of nature from Kobe… / 日本の伝統的な明と暗、そして自然の癒しを神戸から… / © 2006 神戸ストリーム Corporation.

カテゴリ: 島根

出雲からの帰路は国道9号線で米子まで走ることにしたもう一箇所今回の旅の締めくくりに寄ってみたい所がある🔹神魂神社(かもすじんじゃ) 🔹【裏ワザ】覚えやすいメールアドレスでEメール上級者の仲間入り!  🔹【じゃらん】料理、温泉、おもてなし…クチコミで選ばれ ...

🔹日御碕灯台明治36年/1903年に設置、高さは43.65m、海面から灯塔の頭上までは63.30mと日本一の高さを誇る。光度は48万カンデラで夜間約40km沖合まで達するという。 美しい映像↑参観料200円で上に登ることが出来るがパス、悲鳴が聞こえてたし~/笑灯台の回りは「灯台と夕陽 ...

経島(ふみしま) 島の上の鳥居は日御碕神社の下之宮。この島にアマテラスが降臨したという。経島の名の由来は波に寝食された木が、経典の本を積み重ねたように見えたからだという。 🔹【裏ワザ】覚えやすいメールアドレスでEメール上級者の仲間入り!  🔹【じゃらん ...

16日の最後は少し車で移動、大社から南へ約1時間、佐田町の須佐神社、そして須佐温泉といく。この大杉はパワースポットとして人気のようで、冷え込む夕方でさえ参拝者が絶えなかった。 🔹【裏ワザ】覚えやすいメールアドレスでEメール上級者の仲間入り!  🔹【じゃらん ...

大社本殿の西側、MAPでは左上のエリアを歩いてみた。 🔹【裏ワザ】覚えやすいメールアドレスでEメール上級者の仲間入り!  🔹【じゃらん】料理、温泉、おもてなし…クチコミで選ばれた人気宿ランキング 三歳社(みとせのやしろ)祭神高比売命(たかひめのみこと)事代 ...

大社の東側にある摂社を訪ねてみた。四の鳥居前の東西の道、社家通りを東へすぐ北島国造館がある。  🔹命主社/いのちのぬしのやしろ正式な名称は「神魂伊能知奴志神社(かみむすびいのちぬしのかみのやしろ)」祭神は天地開闢(世界のはじまり)の造化三神の一柱、神皇産 ...

阿国通り、神迎の道と歩いたあともう一つ南の通り「小土地(こども)の中道通り」と南北の「市場通り」を歩いてみた。 MAPでいうと左下半分ってところ。江戸時代創建の屋敷が今も現役で残っている。そして旧大社駅まで行ってみた。MAP解説板はクリックで拡大 勢溜のご縁横 ...

神迎の道(かみむかえのみち)のいたるところで見られるのがこの「潮汲み」という竹製の筒に季節の花。この地域では毎月1日にこの潮汲みに稲佐の浜で海水を汲み清め祓う風習が続いている。この写真はその中のお気に入り     さて、この旅、丸二日をかけて出雲大社とその ...

本殿模型/約千年前を想定した1/10のサイズ主なる参拝を終え、出雲大社境内にある宝物殿(神こ殿)並びに資料館(彰古館)を、そしてさらに大社東側に隣接する古代出雲歴史博物館に足をのばしてみた。上の本殿模型は古代出雲歴史博物館内のもので、平安時代/約1000年前を想定 ...

精悍な大国主命の伝説は多い。悪い印象を与える話には今のところ出会った記憶がない、何かしら親しみを強く感じる。 祓社で心身を清めたあと素鵞川(すががわ/そががわ)に架かる祓橋を越えて、三の鳥居「松の参道の鳥居」をくぐる。かつてこの松の参道の真ん中は殿様と皇 ...

出雲大社周辺の観光の基点に「道の駅大社ご縁広場吉兆館」がいい。ほぼ必要な情報やMAPが手に入る 吉兆館の前にある巨大な「国引き神話のレリーフ」堀川に架かる宇迦橋を越えて、大鳥居をくぐり神門通りを進むのが正式参拝ルート。宇迦橋の大鳥居が一の鳥居だ。しばらく歩 ...

いざ出雲へ米子自動車道の「トンネル出ると雪」って警告に驚かされながら、早朝に出雲大社に到着。駐車場はまだ誰もいないうちから参拝をスタートした。とにかく時間はたっぷりと使う予定。 駅から歩いてくれば勢溜の大鳥居から本殿前までまっすぐに来れるのだが、車を停め ...

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